Varjo VR-1

従来のHMDでは解像度不足を指摘されていたプロフェッショナルな業務用途分野でも、これまでにない明確で鮮明なCAD・レンダリング・シミュレーションをVRに実現します。

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製品概要

VR-1:人の目レベルの解像度を持つ唯一のヘッドセット

VR-1は人の目レベルの解像度を持つ世界で唯一(2019年8月、Varjo社調べ)のヘッドセットです。複雑で要求の厳しいプロフェッショナル向けに設計されたVR-1は、世界最先端のアイトラッキング技術を内蔵し、最も一般的な業務向け3Dソフトウェアツール各種に対応しています。眼鏡をかけた状態でもVR-1を使用できます。

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あなたの前に広がる視界、それは現実にあるものなのか

市場に出回っている従来のVRデバイスの解像度は、平均的な人間の目が捉えるもののごく一部に過ぎません。解像度が不十分な場合、超高精度や視覚忠実度を必要とする分野でプロフェッショナルがVRを使用して作業することは不可能でした。VR-1のBionic Display™は、視力1.0に相当する、視野角1度あたり60ピクセルというこれまでにない高い解像度を提供します。

Bionic Display™の搭載により、CAD、レンダリング、シミュレーションがVRの中でかつて見たことのない鮮明さで生き生きと現れます。すべてのディテール、テクスチャ、輪郭、色は、現実の世界と同じように明確で鮮明に表現され、微細なテキスト文字情報や遠くにあるオブジェクトの視認や判別が可能になります。また、リアルタイムの照明が現実の世界と同じように表示されます。

複雑なトレーニング・シミュレーションや建築モデル、3Dデザイン等、いずれの用途においても、すべて現実に存在するかのようにくっきりと表示されます。

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比較画像

下の比較画像は、それぞれHTC Vive ProとVR-1 プロトタイプで撮影したものです。

VR-1では、精密なディテールや光の反射まで見えるため、表面素材や仕上がりの比較までも可能です。

20/20 Eye Tracker™
20/20 Eye Tracker™を搭載しているため、人の目レベルの解像度による追跡・分析。

VR-1の20/20 Eye Tracker™は、これまでVRヘッドセットに搭載されたステレオアイトラッキング技術の中でも最も先進的でパワフルなものであり、圧倒的な正確さと精度を実現します。

1度未満の精度を実現し、VR-1の Bionic Display™とシームレスに動作するようにカスタマイズされた20/20 Eye Tracker™は、実物どおりに見える、人の目レベルの解像度を持つVRで視線追跡を行う世界で唯一(2019年8月、Varyo社調べ)のアイトラッカーです。

20/20 Eye Tracker™のしくみは、イメージを目に反射させて、アルゴリズムで追跡します。

人の目レベルの解像度を使って作業することを目的にVarjo社の技術者と光学設計チームによってすべて設計されたVR-1は、現実をシミュレートするVRコンテンツでアイトラッキングデータを活用できる、世界で唯一(2019年8月、Varyo社調べ)のデバイス及びプラットホームです。

VR-1の20/20 Eye Tracker™を使用することにより、視線データを入手して、研究、分析、トレーニング、シミュレーション、工業デザイン等、様々な分野でそれを活用できます。

20/20 Eye Tracker™の特徴

1度未満の精度
VR-1の 20/20 Eye Tracker™は、高度な正確性を備えた比類のない統合型アイトラッキング技術です。搭載された2台のハイスピードカメラ、独自の赤外線照明パターンの手法、高性能コンピュータ版アルゴリズムを駆使して、視野角1度未満の精度で視線を正確に捉えます。

パワーと精度
20/20 Eye Tracker™は、最も要求の厳しいプロフェッショナルな環境におけるデータ分析とユーザインタラクションのために最適化されています。また、眼鏡を着用していても使用でき、精密性と正確性は非着用時と変わりません。

使用ツールとの連携
20/20 Eye Tracker™の真の力は、開発者にとって使いやすいことです。20/20 Eye Tracker™ APIは、既存のソリューションと容易に連携可能で、Unity®及びUnreal® Engine向けにプラグインとコード例も提供します。

データプライバシー
VR-1の20/20 Eye Tracker技術はすべて社内で設計・開発されているため、お客様のニーズや要望を満たすように開発可能です。また、プライバシーを保護するように製造されています。20/20 Eye Tracker™が収集したデータは常にお客様個人のものであり、お客様に選ばれた第三者のみがデータを共有します。

「VR-1の使用により、パイロットは完璧な視野で訓練を実施できる。」

TOBIAS OLSSON氏/SAAB社

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「Audiは最高級の自動車を製作し、Varjoは最高品質のVRを製作する。」

JAN PFLUEGER氏/AUDI社

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「1つの技術が生まれ、それが大変革をもたらすものになることがある。VR-1はそのようなレベルに到達しています。」

HANI RASHID氏/ASYMPTOTE ARCHITECTURE社

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著名3Dソフトとの連携

完全な互換性:Varjo のVR-1と世界最高の3Dソフトウェアツールとの連携による機能強化

VR-1は、世界最強のプロ用ツールと3Dエンジンと連携して、複雑で設計主導型の業界における、トレーニングやシミュレーション、建築、エンジニアリング、建設、工業デザイン等の業務を変革します。

人の目レベルの解像度に加えて、Unreal®、Unity®、Autodesk VRED®、Prepar3D®等の業界専用エンジンとのシンプルかつシームレスな連携により、VR-1は最高の視覚忠実度と最高の精度を必要とする分野で使用可能な唯一のVR装置となります。

どのようなエンジンを使用しても、VR-1を利用して、完全に現実的なVR環境での設計やトレーニングが可能であり、CAD、レンダリング、シミュレーションを細部に至るまで、これまでにない鮮明さで実現します。

  • VR–1 + UNREAL ENGINE®

    「Varjo のVR-1が提供する驚異的なビジュアル表現と、業界をリードするUnreal Engine 4のグラフィカルな能力を組み合わせることにより、最高品質の視覚化を実現する刺激的な未来が広がります。」

    Simon Jones氏
    Epic Games社 Unreal Engine Enterpriseディレクター

  • VR–1 + Unity®

    「VarjoはVR忠実度の可能性の範囲を押し広げています。テキスト品質にアイトラッキング機能を組み合わせることで、VR-1は現実感のある仮想現実にさらに近づけてくれる最初のヘッドセットになります。このような高いグラフィカル忠実度を持つことにより、Varjoがヘッドセット用の開発プラットホームとしてUnityを選択したことを心から誇りに思います。」

    Timoni West氏
    Unity Technologies社 XRリサーチディレクター

  • VR-1 + Autodesk VRED®

    「自動車の設計者や技術者向け主要な製品視覚化及び試作アプリケーションであるAutodesk VREDソフトウェアに対して、VarjoのVR-1によるサポートを発表します。サポートの内容は自動車の設計者及び技術者向けの主要製品の視覚化及び試作アプリケーションの提供です。世界初の人の目レベルの解像度を持つVR製品とVREDの高忠実度レンダリング機能を組み合わせることにより、両社共同の顧客はこれまでにないディテールと現実感で仮想プロトタイプの使用、評価が可能です。」

    Lukas Fäth氏
    Autodesk社 VREDプロダクトマネージャ

  • VR–1 + ZeroLight®

    Varjo VR-1の人の目レベルの解像度に最先端の販売及びマーケティングコンテンツを加えることで、自動車視覚化のプラットホームを発展させることができます。この強力な本物に近いバーチャルな映像を作成することは、取引先が必要とする真の高級ブランド体験を提供するために極めて重要なことです。

    Chris O’Connor氏
    ZeroLight社 技術指導者

  • VR-1 + VBS BLUE IG

    VBS Blue IG上で動作するのVarjo VR-1は、驚異的な人の目レベルの解像度の視覚忠実度を備えたVR体験を提供することにより、現実世界の距離でのオブジェクト同様に、きめ細かいディテールやテキストも視認、判別可能になります。これらはすべて乗組員の訓練には重要な要素です。

    John Burwell氏
    Bohemia Interactive社 副社長

  • VR-1 + PREPAR3D®

    VarjoのVR-1と組み合わせることで、パイロット、商業組織、学術機関がPrepar3D®ビジュアル・シミュレーションソフトウェアを使用して、人の目レベルの解像度を持つVRで訓練を行うことが可能になります。VR-1とPrepar3D®の連携により、高解像度のVRを使用した完全没入型の経験に基づく学習環境を提供します。

  • VR-1 + IMOTIONS

    「世界初の人の目レベルの解像度を持つVR製品とiMotionsソフトウェアを組み合わせることにより、本格的な研究のためのVRの使用方法を新しいレベルへと導きます。また研究者達は、多くの現実世界の環境を迅速かつ容易に再現できるようになります。この統合製品ソリューションは、シミュレーション、トレーニング、医療、店舗内購買行動分析等、多くの分野で費用効率の高い検査を実現しており、学術的・商業的の両方のユースケースで、巨大な可能性があると思います。」

    Peter Hartzbech氏
    iMotions社 CEO

  • VR-1 + MARUI-PLUGIN

    「視覚忠実度は、フラットなコンピュータ画面の限界から脱出して3Dデザイン用VR作業空間という新時代に突入するための最後の障壁です。VarjoのVR-1はついに、その障壁を打ち破る力を手に入れました。MARUI- Pluginの連携により、ご使用中のソフトウェアから切り替える必要はありません。Autodesk Mayaと人間の目レベルの解像度を持つVR-1を組み合わせて使用できます。装置の採用という小さな一歩から、生産性の巨大な飛躍が生まれます。」

    Max Krichenbauer氏
    MARUI-PlugIn社 CEO、PhD

  • VR-1 +TECHVIZ

    「VarjoとTechVizは、VRプロフェッショナル性を次のレベルに引き上げます。エンジニアやデザイナーは、Catia、NX、Creoなど200以上のソフトウェアアプリケーションから3Dデータを網膜の解像度で即座に視覚化することができます。5億以上の三角形(ポリゴン)が、人間の目の解像度でレンダリングされ、スムーズにナビゲートできるようになりました。」

    Alexis Vartanian氏
    TechViz社 CTO

  • VARJO カスタムエンジン用SDK

    VR-1はまた、Varjo社独自のSDK, ライブラリコレクション、C/C++ APIを使用して、カスタムエンジンに簡単に組み込むことができます。SDKは64-bit Windows、DirectX 11、OpenGLに対応しています。プラットホームとグラフィックスAPIは、まもなくさらに増える予定です。

機能・特長

機能紹介

比類なき機能
VR-1は、照明、光ファイバケーブル、アクティブ・エアフロー制御を始め、驚異的な正確性の統合アイトラッキング等、一切の妥協を許さずに製作された数々の高性能な機能を搭載しています。

1.交換可能な前面プレート
VR-1を複合現実アドオンでアップグレード可能にする、鏡面加工された取り外し可能な前面プレート。2020年以降、VR-1のユーザーはXRアドオンとVR-1の前面プレートを交換可能になる予定です。

2.アクティブ・エアフロー
アクティブクーリングシステムを内蔵しており、長時間でも快適にお使いいただけます。

3.トラッキング
ARTトラッキング技術とも互換性のある既存のSteamVR™ プラットホーム(1.0と2.0)で動作します。

4.光ファイバケーブル
ユーザーがヘッドセットを装着したまま自由に動けるようにする、USB-C付きの細くて軽い光ファイバケーブル(10メートル)を採用。

5.オートIPD
アイトラッキング向けに迅速で簡単なキャリブレーションと高精度を可能にします。

6.人の目レベルの解像度Bionic Display™
1920 x 1080 ピクセルの低残像マイクロ有機LEDディスプレイと1440 x 1600 ピクセルの低残像アクティブマトリクス有機LEDディスプレイを組み合わせた、人の目に等しい解像度の超高精細ディスプレイです。

7.光フュージョンオプティクス
二重レンズ設計は、最小限の反射、色収差およびゴースト光線ゼロのために屈折率レンズを組み合わせています。表面コーティングは、光融合の明るさと透明度を最大し、人の目の解像度を実現しています。

8.20/20 Eye Tracker™

1度未満の精度、優れた精度、そして本物そっくりの人の目の解像度を持つVRで目の動きを追跡する能力を備えた、世界で最も強力な統合アイトラッキング技術です。

9.ヘッドフォンコネクタ
カスタムオーディオソリューションとお好みのヘッドフォンをサポートする、一般的な3.5mmヘッドフォンコネクタを搭載。

10.交換可能なフェイスクッション
多くの方にご利用頂けるよう、簡単に交換可能な2種類のサイズのフェイスクッションを同梱。
これによりメガネをご使用中の方でもご利用頂き易くなりました。

11.調整可能なヘッドバンド
さまざまな頭の形状とサイズにフィットするヘッドバンドを採用。
直感的で簡単な調整メカニズムを持ち、バランスのとれたフィット感を実現しました。

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世界最先端の技術は、世界一使い易い技術でなければなりません。

既存のプロジェクトの導入にしても、新しいコンテンツの開発にしても、あらゆる段階でVR-1は簡単に使用できます。

1.開梱/セットアップガイドラインへの準拠
VR-1に同梱の取扱説明書に従って装置のセットアップ及び必要なソフトウェアのインストールを行います。

2.ご使用のトラッキングツールとの連携
VR-1はSteam VR™ プラットホーム1.0.及び2.0とARTトラッキング技術に対応しています。現在ご使用中のコントローラは、そのままお使い頂けます。世界最先端のVR技術はすぐ手の届く所にあります。

3.既存エンジンの起動
既存のUnity®及びUnreal®プロジェクトはそのままでご利用頂けます。VR-1の人間の目レベルの解像度を最大限活用する為に最適化することも可能です。これによりご自身の創作物を鮮明な視覚忠実度で初めて見ることができます。また、Unity®、Unreal®等の業界標準描画エンジンで新たにVRコンテンツを開発することもできます。

4.インテグレーションが簡単に
世界最高峰クラスの人の目レベルの解像度を持つヘッドセットを動作させるために、スーパーコンピュータは必要ありません。VR-1は現在ご利用のIT環境、ほとんどのWindows 10搭載のノートパソコンやデスクトップパソコンで動作します。(詳しくは下のシステム要件を参照願います。)セットアップに関するサポートが必要な場合は、様々なオンサイトトレーニングをご用意していますので是非ご利用ください。

製品同梱物

VR-1 製品同梱物

・Varjo VRヘッドセット本体 1台

・リンクボックス(LB-1)
・リンクボックス用電源アダプタ

・接続ケーブル
  - USB Type-Cケーブル(1本)
  - DisplayPortケーブル(1本)
  - USBケーブル(Aコネクタ/1本)

・レンズ用クリーニングクロス

・フェイスマスク(交換可能)
  ー 標準サイズ:1枚
  ー ラージサイズ:1枚

・日本仕様電源ケーブル(1本)

仕様・要件など

技術仕様

解像度とリフレッシュレート
Bionic Display™は標準的な人間の視力(1.0)を上回る高解像度(画素密度60 PPD / 3000 PPI超) を実現し、リフレッシュレート60/90 Hzのフリッカーフリー画面を搭載。
1920 x 1080ピクセルの低残像マイクロ有機LED液晶パネル2枚と1440 x 1600 ピクセルの低残像アクティブマトリクス有機LED液晶パネル2枚を組み合わせて使用。

快適さと使いやすさ
アクティブ・エアフロー・システム、調整可能な着脱式ヘッドバンドとヘッドストラップ、サイズが2種類あり、容易に交換可能で快適な装着感のフェイスクッション、使用者が替わる時に素早く正確にキャリブレーションを行う自動瞳孔間距離(IPD)調整機能を搭載。


高コントラスト比(10000:1以上)により、最も深い黒と個々にキャリブレーションした色を再現し、抜群の正確さと画像品質を実現。

接続性
細くて軽い、長さ10mのUSB Type-C 光ファイバケーブルを採用。
PCと簡単に接続するためのリンクボックスを経由して接続。

視野角
87度

アイトラッキング
工業用グレードで、精度1度未満の、内蔵された100hzステレオアイトラッキング機能により、比類なき高精度を実現。VarjoのBionic Display™とシームレスに動作するように製作され、人の目レベルの解像度で眼球の動きを追跡。

トラッキング
VR-1は、SteamVR™ プラットホーム1.0及び2.0とARTトラッキング技術に対応。ご使用の装置の性能を最大限に引き出すため、現在ご使用中のSteam VR™対応コントローラを引き続き使用可能。
※2019年8月現在、VR-1はSteam VR™向けコンテンツおよびSteam VR™ストアには対応していませんのでご注意ください。

光学部品
屈折率の異なるレンズを組み合わせたデュアルレンズ設計により、色収差や反射を最小限に抑え、ゴースト光線ゼロを実現。人の目レベルの解像度を達成するために必要な光融合の明るさと鮮明さを最大限に高めるため、各レンズの表面コーティングを入念に設計。

本体質量
605 g(+ヘッドバンド)

複合現実(MR)
ご購入製品をXR-1(2020年発売予定)にアップグレードご希望の場合は、弊社までお問合せください。

製品名・型番・JAN

製品名 Varjo VR-1
型番 EHD-VJVR1R
JANコード 4524076129015

 

システム要件

世界最先端技術を実行するためにスーパーコンピュータは必要ありません。Varjo VR-1は、ほとんどのWindows 10搭載ノートパソコンやデスクトップパソコン、現在使用中のソフトウェアに対応しています。

コンポーネント 推奨 最小
プロセッサ Intel Core i7-8700 以上
AMD Ryzen 7 2700 以上
Intel Core i7-6700
AMD FX 9590
GPU * NVIDIA GeForce RTX 2080
NVIDIA Quadro RTX 6000
NVIDIA GeForce GTX 1080
NVIDIA Quadro P6000
RAM 32GB 16GB
ストレージ容量 2GB
映像出力 ディスプレイポート1.2 ×2本
USBポート USB-A 3.0 ×1本
動作OS Windows 10 (64-bit)
※ご注意:
本製品をお使い頂くためには以下のSteam™プラットホーム対応製品が別途必要です。
(本製品には含まれておりません)

• SteamVRプラットホーム 1.0または2.0
• SteamVR対応ベースステーション(ライトハウス)1.0または2.0
• SteamVR対応コントローラ 1.0または2.0
• オーディオ用ヘッドフォン、またはスピーカー

※AMD製GPU搭載グラフィックスボードには対応していません。

サポート

製品登録

Varjo 製品のご利用にはユーザー登録を行って頂くことが必須です。
ご購入後は速やかにユーザー登録を行ってください。

ユーザー登録は下記よりダウンロードして必要事項をご記入下さい。
ご記入後はサポートセンターへご送付下さい。
Varjo VR-1 ユーザー登録フォーマット(EXCEL:24KB)

送付先※
株式会社エルザ ジャパン サポートセンター
E-mail: sup-jp@elsa-jp.co.jp

Varjo のドライバーソフトウェアダウンロード

Varjo のドライバーソフトウェアは下記よりダウンロードしてください。
https://varjo.com/downloads/

セットアップガイド

初期セットアップの方法については下記リンクをご参照ください。
https://varjo.com/use-center/getting-started/

FAQ とトラブルシューティング

FAQ とトラブルシューティングについては下記リンクをご参照ください。
https://varjo.com/use-center/troubleshooting_faq/

Varjo 製品修理依頼書

Varjo 製品の修理をご希望のお客様は下記より修理依頼書をダウンロードして必要事項をご記入下さい。
Varjo製品修理依頼書(PDF:770KB)

不具合品の発送をする前に、必ず、弊社サポートセンターへお問い合わせください。
以下の点をご確認の上、弊社サポートセンタ-まで製品をご送付ください。

・不具合品の発送をする前に必ず弊社サポートセンターへお問い合わせください。
・不具合品発送の際は、保証書が必要です 。 保証書がない場合はお受けできません。
・不具合品発送の際は、保証期間内であることをご確認ください。
・修理品の発送費用については相互負担とさせていただいております。恐れ入りますが、 修理品を弊社サポートセンターへお送りいただく際の送料は、お客様負担(元払い)にてお願いいたします。弊社からの返却時には弊社負担(元払い)にて発送いたします。事前了承なく着払いでお送りいただいた場合は、お受け取り致しかねますのでご注意ください。
・修理品は製品パッケージもしくは輸送中の衝撃に耐えられるような梱包で発送をお願いいたします。なお、輸送中の事故については、弊社にて責任を負いかねます。予めご了承ください。
・可能な限り付属品は同梱してください。
・お送りいただく際の送付状控えは大切に保管してください。

その他ご不明点がある場合、下記のサポートセンターにお問い合わせください。

個人情報保護ポリシー
本書類にご記入頂いた事項については、お申込み頂いた製品の修理に関する一連の作業、およびこれ
に関連する各種ご案内以外には利用致しません。弊社プライバシーポリシーの詳細については、下記の弊社 Web ページをご参照願います。
http://www.elsa-jp.co.jp/privacy/

修理品の送付先※
〒105-0014 東京都港区芝 3-42-10 三田UTビル3階
株式会社エルザ ジャパン サポートセンター 宛

お問い合わせ先※
TEL: 03-5765-7615 E-mail: sup-jp@elsa-jp.co.jp

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