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ニュースリリース

EVENT

(イベント)エンタープライズAIの最新動向と導入事例が集結する
『ASK Enterprise AI Conference 2026 in NAGOYA』開催のご案内

〜 会場内にて『Booster T2』『Lynx M20』の実機も特別展示 〜

株式会社 エルザ ジャパン(本社:東京都港区)は、株式会社アスク主催の企業におけるAI活用と最新ITインフラをテーマとしたカンファレンス
『ASK Enterprise AI Conference 2026 in NAGOYA』に協賛し、開催をお知らせいたします。

本カンファレンスは、エンタープライズ領域におけるAI導入の最前線、ハイパフォーマンスな計算基盤(GPUソリューション)、最新のAI活用事例を提示するイベントです。企業のIT部門責任者やAI開発者・研究者を対象に、ビジネスの変革を支える実践的なセッションやソリューション紹介が行われます。

また会場内では、Physical AI(物理実体AI)分野における実空間での動作デモンストレーションの一環として、弊社が取り扱う具現化AIヒューマノイドロボット『Booster T2』および車輪付き四足歩行ロボット『DEEPRobotics Lynx M20』の実機を展示し、併せて動作デモも実施いたします。

イベントの主なポイント
1.
エンタープライズ向けAIと最新ITインフラの集結

企業におけるAI実装やディープラーニング基盤の構築、データ活用を加速させる最新のハードウェア・ソフトウェアソリューションおよび導入事例を紹介します。ビジネス課題解決に直結するAI活用のヒントと最適な環境構築手法をご提案いたします。

2.
会場内での特別展示・ロボティクス実機デモンストレーション(併設)

デジタル空間上のAI処理から物理世界での自律動作へと進化する「Physical AI(物理実体AI)」の実証環境として、会場内にて以下の最新ロボティクスプラットフォームを参考展示いたします。

具現化AI開発フラッグシップ・ヒューマノイド『Booster T2』

全高約1.4m(140cm)、全31自由度を備え、先進のAI演算処理基盤に対応する等身大人型
ロボットプラットフォーム。

全地形対応・車輪付き四足歩行ロボット『DEEPRobotics Lynx M20』

四足歩行の走破性と車輪による移動性能を兼ね備え、JIS保護等級IP66の環境耐性を備えた自律走行対応モビリティ。

開催概要

イベント
名称
ASK Enterprise AI Conference 2026 in NAGOYA
会場 STATION Ai 1Fメインホール
愛知県名古屋市昭和区鶴舞1丁目2番32号(アクセスはこちら)
参加費 無料(事前登録制)
主催 株式会社アスク
共催 エヌビディア合同会社
タイムテーブルなど詳細 株式会社アスクの告知ページをご参照願います。

■本件に関するお問い合わせ先
各製品について :営業部( sales_md@elsa-jp.co.jp )
このリリースについて :セールスプロモーション課( press@elsa-jp.co.jp )

以上



■株式会社 エルザ ジャパンについて

1997年の設立以来、一貫してプロフェッショナル向けGPU搭載製品をはじめとしたビジュアリゼーションソリューションの提供を推進。近年では、GPUの演算能力を活かしたAIサーバーや高性能ワークステーション「ELSA VELUGA」シリーズの展開に加え、Physical AI(物理実体AI)の実装を支援するロボティクス分野や高度なXRソリューションにも注力。最先端のハードウェアと確かな知見を通じて、お客様の技術革新やビジネスの発展に貢献することを目指している。

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